夏の夜に 

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7/29、ideサンのバンド「THE DUEKKA MARLERS」のライヴ鑑賞へ。
アメリカ南部ロックなサウンド。
ブルース・カントリーやフォークのテイストが強い。
だけどガツガツしておらず、どこか洗練された感じ。
偉そうでアレなんですが、ideサンのドラムって、「ここ」で「こう」来てほしい時に、ちゃんと期待に答えてくれる。ツボをおさえているというか、安心して聴けるというか。
この人のドラム、好きだなぁ…。

「ドゥエッカ」以外の出演バンドは、残念ながらどれもいまいちグッとこなかったかな。
(というか、狸小路まつりで呑んでて、あんまり見てないケドねwww)

特にスカ・パンク・バンド。
「パンク」なのか?…いや、「スカ」なのか??

何ヲ表現シヨウトシテルノ?アナタ方。
〜「純粋スカ・パンク批判」(著:イマヌエル・カント)〜

こういうサウンドじゃないと、受け入れられないんだろうか??
今日び、こういうサウンドじゃねぇと、女も抱けねぇってか!?
…どうでもいいや。二度と見ねぇだろうし。

この日、狸小路でお祭が開催されていて、「ドゥエッカ」一行はすぐさま祭り会場へw
外で飲むビールはやっぱ美味いね!!
狸小路祭り花火と子供達
傍では子どもたちが花火。(アーケード内だけどねwww)
はぁ、夏ですねぇ〜!

さらにこの後、イカダメイツのSweetBabe二人が大通公園にて飲んでいるとのことだったので、半ば強引に合流。(熱い抱擁とダンスで歓迎を受けるw)
愛とか恋とか、多分そんな感じのヤツを語ったり語らなかったり。

スー in Ohdouri本寝
▲Before          ▲After
ガチで本寝してます。・・・「天真爛漫」とは、あなたの為の言葉です。

気が付けば空が白み始めて…。

いい加減、難民と化してきたので帰る事に。

朝焼けを右手に眺めながらの帰路。
眠気と疲れがフッと軽くなる、そんな光景。

なんだかいろいろあってとても楽しく、またもや多くの出会いに「感謝」な一日。


イカダメイツLadysのSweetBabeちゃん達に「DRY & HEAVY」の「SHOW A FINE SMILE」を捧げます♪
FROM CREATION FROM CREATION
DRY&HEAVY (2002/07/03)
インディペンデントレーベル

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コメント

Dry&HEAVY好きです。
夏だな、またのんびりしたいです。

のんびりするなら…

やっぱ浜辺でビア!
オタモイ!ビア!オタモイ!

>Dry&HEAVY好きです。
EZO-ROCKで一緒に、LIKKLE MAI を観ましょうYO!

おお、素敵な感じですか?みてみたいです!!

素敵だけれども・・・

DRY&HEAVY的骨太サウンドを期待すると、間違いなく肩すかしを食らいます。
もっともっともっとユルい。
でも、ナマで聴いたらきっと気持ちイイんだろうね。
ボクはこういうサウンド好き。この人の声が好きだし。
EZO前に逢う事があったらCD貸すよん。

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